youです。月のない春の夜の闇のように、心に移り行く秘めやかな記憶を、静かに書き綴ります。
ぼくの画像を掲載しますね。
よかったら感想など聞かせてもらえればうれしいです。

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衝撃!官能的な世界へようこそ
こんばんは。

また、思い出をひとつ、書いていきますね。

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薄白い空が街を包んでいた。
冬の寒さが本格的になり、ぼくたちの身を凍らせた。
あの頃、彼女は一緒に旅に行きたがっていた。
旅はなんのためだろう。
2人の熱い月日を確かにするためのしるしなのだろうか。
ぼくたちは、特急列車に乗って3時間。
海沿いの小さな温泉街に着いた。

波は岩にぶつかって、激しくしぶきを上げる。
大きな音、広がる海。
ぼくたちは海岸を手をつないで歩いた。
砂に2人の足跡が残っていく。
しかしやがてそれも消えていく。
一緒に過ごした日々のように。

並んで腰掛けて、海を眺めた。
こんなときは日常の会話にはならない。
ぼくたちは少し未来の2人について話をした。
それは明るいとも暗いともわからない、
手探りで2人の関係を紡いでいくような不確かな未来だった。
握った手に力を込めた。
ぼくたちには今という瞬間があることだけが、確かなことだった。

旅館の部屋は2人には少し広すぎるほどの和室だった。
ぼくたちはビールを飲み、やや豪華な食事を楽しんだ。
温泉から戻ってきた彼女は、湯上りの白い美しさをうっすらと纏っていた。
長い髪を無造作に束ねて、浴衣の襟から素の色気を発散していた。
部屋には布団が敷かれていた。
ぼくたちは火照った体を柔らかい布団の上に投げ出した。
遠くで潮騒が聞こえていた。
夜もまだ早い時間。
ぼくたちは互いに体の繋がりを求めていた。

(続く)
ぼくの画像を掲載しますね。
よかったら感想など聞かせてもらえればうれしいです。

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プロフィール画像をまた変更してみました。
もしよかったら、感想を聞かせてくださいね。

同じ画像をこの記事にも掲載しますね。

携帯からなどで、プロフィールが見られない方のために、
プロフィールの文章も、ここに同じものを掲載しますね。
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youです。東京在住。30代前半。
女性を大切にする淫らなセックスが好きで、
特にクリトリスへの長時間のキスが好きです。
(女性の外見は全く気にしません)
とりあえず挨拶や感想など、一言ぐらいでもいいので、
気軽にメールをもらえればうれしいです。
ym3001@mail.goo.ne.jp
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キッチンの前で、かつ玄関のすぐそばで、ぼくたちは性欲を全開にして交わった。
ゆっくり動いたり、速く動いたり、真っ直ぐに突いたり、中をかき回したり。
ぼくは彼女の体内をペニスで愛撫し続けた。
彼女の体が波打っているのがわかった。
逆に彼女が腰をぼくに打ち付けてきた。
ぼくたちは、お互いに腰を振り合い、快感のスパイラルに陥っていった。
ペニスの根元から精液が上ってくるのを感じた。
「もうすぐいくよ」
ぼくは小声で言った。
「うん、来て」
「口に出していい?」
「うん」
ぼくは腰を思いっきり振った。
柔らかいヴァギナの内壁が、ペニスを温かく包んでしごいた。
「いきそう」
ぼくは急いでペニスを抜いて、彼女を仰向けにし、コンドームを外して、彼女の口にペニスを突っ込んだ。
彼女がペニスに吸い付いた。
その瞬間、一気に堰が開放され、大量の精液が彼女の口に注ぎ込まれた。
彼女の舌で愛撫を受けながら射精し、その気持ちよさに倒れそうだった。
彼女は微笑みながら精液を飲み込んだ。
ぼくは彼女にありがとうと言って、優しく抱きしめ、髪をなでた。
しばらくそのまま、ぼくたちは床に転がりながら抱き合っていた。
その部屋が、ぼくたちの秘め事をいつも覆い隠していた。

---

この思い出はここまでです。
読んでくれてどうもありがとう。
ぼくの画像を掲載しますね。
よかったら感想など聞かせてもらえればうれしいです。

080126_1556~01
ぼくの画像を掲載しますね。
よかったら感想など聞かせてもらえればうれしいです。

080127_2133~01s
ぼくはだんだんと腰の動きを速くしていった。
ペニスの先端が子宮をぐいぐいと押す。
彼女はもうキッチンの端につかまっていられなくなっていた。
「床で、よつんばいになって」
「うん・・・」
彼女は言われたとおりに、床でドッグ・スタイルになった。
料理をしていた服装のまま、下半身だけ露出させていた。
バックからだと、女性が最も見られたくない部分が丸見えになる。
「いや、あんまり見ないで・・・」
彼女の羞恥心は最高潮に達した。
「うん、じゃあ、入れてあげるから」
ぼくはますます硬くなったペニスを挿し込んだ。
バックから縦に割れたヴァギナを分け入った。
「ああっ!」
彼女は大きな声を漏らした。
「そんなに大きな声だったら、外に聞こえちゃうよ」
ぼくは腰で突きながらそう諭した。
彼女は頭を玄関の方に向けて、よつんばいになっていた。
大きな声を出したら、玄関のドアの外に聞こえそうだった。
「ほら、ちょっと聞いてごらん」
ドアの外からコツンコツンというヒールの音が聞こえてきた。
マンションの廊下を、女性が歩いているようだった。
ぼくは構わずに腰を打ち続けた。
「んっ、んっ」
彼女はなんとか嗚咽を抑えようとした。
ぼくはわざと腰のスピードを早めた。
「んっ、んっ」
彼女は首を振った。
ドア1枚隔てた外では、同じマンションの女性が今まさに歩いている。
ドアの内側では、あられもない格好でセックスに興じている。
彼女は恥ずかしさで顔を落とした。
鍵が回り、ドアが閉まる音がした。
「ほらね、聞こえたでしょ。大声出すと、周りに丸聞こえだよ」
「うん・・・わかった」
ぼくは腰を打ち続けた。
「んっ、んっ」
彼女は性器を弄ばれながら、必死で声を抑えた。

(続く)
ぼくの画像を掲載しますね。
よかったら感想など聞かせてもらえればうれしいです。

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ぼくの画像を掲載しますね。
よかったら感想など聞かせてもらえればうれしいです。

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ぼくはコンドームを装着し、彼女の背後に立った。
彼女の腰を少し突き出させて、挿入しやすい体勢にした。
「入れてほしい?」
ぼくは彼女をじらした。
「うん・・・入れてほしい」
「何を?」
「・・・オチンチン」
「どこに?」
「・・・」
「ちゃんと言ってごらん」
「・・・オマンコに」
「じゃあ、チンポをマンコに突き刺してくださいってちゃんとお願いして」
「・・・チンポを私のマンコに突き刺してください」
「いいよ、よく言えたね」
ぼくは腰をゆっくりと近づけた。
硬いペニスが少しずつ彼女に埋もれていく。
「んっ、んんっ」
彼女は悦びの声を上げた。
腰がぴったりと重なった。
ペニスの根元まで入り込んだ。
日常感あふれるキッチンは、セックスの場と化した。
硬直したペニスが、溶けたヴァギナと戯れた。
ヴァギナの圧力でペニスが抱きしめられる。
「気持ちいいよ」
「私も」
ぼくたちは快感を互いに交換し合った。
腰を交わらせるたびに、相手を気持ちよくさせ、同時に自分も気持ちよくなった。
最初はその味を確かめるように、ゆっくりと動いた。
「んっ、んっ」
「あっ、あっ」
二人の抑えきれない声が、キッチンに響きわたった。

(続く)
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ぼくの画像を掲載しますね。
よかったら感想など聞かせてもらえればうれしいです。

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ぼくはその場にしゃがんだ。
彼女のジーンズの尻に顔を埋め、指先で彼女の両足の間をそっとこすった。
「んっ、あっ」
彼女は軽くもだえた。
ジーンズの上からこすられた彼女の性器全体に、電流が包むように広がる。
作りかけの料理が置かれたキッチンの端にもたれながら、
彼女は淫らに変貌しようとしていた。
ぼくは彼女のジーンズの前に両手を伸ばし、ホックを外そうとした。
「あ、だめだって」
彼女の声を聞き流して、ホックを外しファスナーを下ろした。
「いやっ」
彼女のジーンズとショーツを一緒につかみ、一気に引き下ろした。
白くて大きめの尻があらわになった。
「は、恥ずかしいよ・・・」
膝のあたりで止められたショーツには、愛液が染みていた証拠が見えた。
いつも料理をしているキッチンで、下半身のもっとも恥ずかしい部分だけ露出した格好になった。
彼女は羞恥心でいっぱいになった。
ぼくは指先で彼女の性器に触れた。
ぬるっとした液体が指先に絡まった。
「あれ、もうこんなに濡らしているの?いやらしいね」
ぼくは彼女をなじった。
「ん、もう、私のせいじゃないよ」
「そうなの?」
ぼくは彼女の性器の入り口あたりで、指で愛液を絡めとりながら、ぐちゃぐちゃといじった。
指をたっぷりと湿らせると、クリトリスにそっと触れ、そっとこすった。
「ああっ、ああっ」
彼女は耐えられなくなり、白いまな板に肘をついて体を支えた。
ぼくはそんな彼女を見て、もっといじめてあげたくなった。
「気持ちよくなっちゃったの?」
クリトリスを軽くこすりながら聞いた。
「うん・・・気持ちいい・・・」
彼女は素直にそうつぶやいた。
それはもう夜の彼女の顔だった。

(続く)
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