youです。月のない春の夜の闇のように、心に移り行く秘めやかな記憶を、静かに書き綴ります。
クリトリスを舐めながら、膣内も優しく愛撫し続けた。
指先でゆっくりと優しく撫で回した。
感じやすそうな箇所は念入りに擦った。

指をゆっくり出したり入れたり繰り返した。
指で優しく犯し続けた。

アナルも軽いマッサージを続けた。
指先でゆったりと揉みほぐした。

Mさんはただ狂うしかなかった。
激しい快感に襲われ、成すがままに犯され続けた。
感じたことのない、女としての悦びに深く浸り続けた。

ぼくはひたすら長時間、愛撫を続けた。
これだけ長時間愛撫を続けたことは、それまでなかったかもしれない。
おそらく1時間近くは経っていただろう。

シーツが広範囲で濡れていた。
Mさんの動きがゆっくりになった。
ぼくはようやく愛撫を止めた。

Mさんは息も絶え絶えになって、ぐったりとしていた。
ぼくは後ろからMさんを強く抱きしめた。

----

話はまだ続きますが、しばらくお休みします。
次の更新は、1月中旬頃の予定です。
  スポンサーサイト
デジカフェ - www.digicafe.jp
[18禁]PC・モバイル全対応/新感覚コミュニティーサイト『デジカフェ』
BBLIVE - bblive.tv
2ショットライブチャット今までのライブチャットとは全く違う新しい感覚!
ジョイフレンド - www.joy-friend.jp
フリーメールアドレスで無料エントリー!
ぼくの画像を掲載しますね。
よかったら感想など聞かせてもらえればうれしいです。

00771.jpg

クリトリスの先端を舌の先端でチロチロと舐める。
触れるか触れないかの微妙な距離で微かに舐める。

クリトリスの外縁を舌でなぞる。
右回りに、左回りに、クリトリスの円周を丁寧になぞる。

絵筆を動かすように、舌でクリトリスを塗り潰す。
下から上へ、左から右へ、何度も何度も大きく重ね塗りをする。

クリトリスの下の尿道口を舌で擦る。
尿道口からクリトリスまで、一気に舐め上げたりもする。

クリトリスに舌全体を押し付ける。
舌で包み込んだまま、クリトリスを柔らかくマッサージをする。

クリトリスの先端から根元まで、舌で強めに擦る。
側面を柔らかく削るように、あらゆる方向に舌で突く。

クリトリスを舌で弾く。
弦を弾くように、クリトリスを揺らすつもりで弾く。

クリトリスを小刻みに突く。
速いスピードで上下左右にクリトリスを打ち、振動を与える。

ぼくはMさんに気持ちよくなってもらうために、心を込めて愛撫し続けた。

(続く)

ぼくの画像を掲載しますね。
よかったら感想など聞かせてもらえればうれしいです。

00761.jpg

Mさんは相変わらず喘ぐばかりだった。
ぼくの細長い指先は半ばまで潜り込んだ。
クリトリスを舌先で舐め回すリズムに合わせ、膣内の手前の壁をそっと擦った。

愛液がとめどなく溢れてきた。
Mさんの身体は正直に反応していた。
ぼくは舌の舐め方を少しずつ変えたり、指の動かし方を少しずつ変えたりして、Mさんの快感をできるだけ増すように工夫した。

クリトリスと膣に優しい愛撫を与えつつ、空いている指でMさんのアナルにそっと触れた。
愛液をアナルに塗って、周辺をマッサージしたり、アナルの入り口を軽く擦ったりした。

Mさんはベッドのシーツの海で溺れるように暴れた。
快感の荒波に飲み込まれ、抗えないまま身体をぼくに預けた。

シーツが大量の愛液で湿ってきた。
ぼくの顔も愛液でびしょびしょに濡れてきた。
口にたまった愛液を時々飲みながら愛撫を続けた。

(続く)

ぼくの画像を掲載しますね。
よかったら感想など聞かせてもらえればうれしいです。

00751.jpg

Mさんは性器を舐められたのは初めてだった。
足を大きく開いて大声でよがり狂った。
初めての快感に、理性は吹き飛んでいた。

舐めながら、ぼくは指先で膣の入り口にそっと触れた。
たっぷりと蜜を帯びたその穴は、柔らかく溶け始めていた。

穴の入り口の周りを優しく撫でた。
その凹凸に沿って指先を動かし、指の感触を秘部に伝えた。

絶え間なくクリトリスを舐めながら、指先で少しずつ穴を塞いでいった。
指先が穴にゆっくりと入っていく。
第一関節まで入れたところで止め、穴の内壁をそっと撫で回した。

異物をほとんど受け入れたことのないMさんの穴は、森の中の密やかな泉だった。
ぼくはその泉に指先をそっと浸し、小さな波紋を立てた。
長年守られてきた静けさを急に乱さないように、慎重に水面に触れ、徐々に指を埋めた。

(続く)

ぼくの画像を掲載しますね。
よかったら感想など聞かせてもらえればうれしいです。

00741.jpg

ぼくはそこを見つめながら、Mさんを言葉で辱めてあげた。
おまんこ丸見えになってるよ。
もうこんなにびしょびしょに濡れてるよ。
いやらしいんだね。

Mさんは恥ずかしさに打ち震えた。
ぼくはMさんの股間に顔をうずめた。

Mさんが歓喜の声を上げた。
その小さなクリトリスは、ぼくの玩具となった。
舌で舐め回し、自由に弄んだ。

指先で性器を横に広げ、クリトリスを剥き出しにした。
皮を剥かれたクリトリスは、その艶やかな頭を露にした。
ぼくは舌先でそっとキスをした。

Mさんは身体を震わせた。
ぼくは舌の柔らかい感触をクリトリスに伝えた。
剥き出されたクリトリスはぼくの舌に柔らかく包まれた。

ぼくの唾液とMさんの愛液が溶け合い、舌とクリトリスの潤滑油となった。
クリトリスはオイルマッサージされるように、ぬるぬるになって優しく擦られた。

(続く)

ぼくの画像を掲載しますね。
よかったら感想など聞かせてもらえればうれしいです。

00731.jpg

Mさんは頭を振った。
ぼくはMさんの身体のいろいろな部分を愛撫し、優しくいじめた。
耳に温かい息を吹きかけたり、耳に舌を入れたり、首筋を舐めたり、わき腹を舐めたり、手の指先を舐めたりした。

Mさんは黙って快感を味わっていた。
ぼくはMさんの足を開いて、内腿を舐めた。
まだ一番感じる部分は触れないままにしておいた。
太腿を舐め、膝の裏を舐め、足の指を舐めた。

足の指を舐めると、Mさんは声を上げて反応した。
足の指の間を念入りに舐めると、Mさんは身体をよじった。

Mさんの身体をうつ伏せにした。
ぼくはMさんに覆いかぶさるようにして、身体の裏側を舌と指先で丹念に愛撫した。
髪を上げて首の後ろを責め、背中を責め、お尻を責めた。
お尻は手で揉みながら、柔らかい肉に吸い付いた。

Mさんの火照った身体を再度仰向けにして、大きく足を開かせた。
最も恥ずかしい部分が丸見えになった。

(続く)

自然に舌を絡めあった。
Mさんも積極的に舌を伸ばしてきた。
ぼくたちはお互いを食べあうように求め合った。
溶け合う舌が、2人の身体の繋がりを予感させた。

キスほどエロティックなものはない。
ついさっきまで普通に話をしていた2人が、口をつなげ、舌をお互いに入れあうことで、秘めていた性欲を相手に晒すことになる。
相手の身体を求める気持ち、気持ちよくなりたい気持ち、相手を気持ちよくしてあげたい気持ち、そういった欲望をその口から、言葉なしで能弁に伝える。
お互いの性欲の中枢に響き、お互いの性器を濡らしあい、より激しい快感の荒波に飛び込みたくなる。

Mさんとぼくは、熱い気持ちを共有した。
ぼくはMさんの裸を指先と舌で優しくなぞった。
胸は特に集中的に愛撫した。
乳首を丁寧に舐め、指先でもう片方の乳房を優しく揉み、指先で乳首を擦った。

Mさんは気持ちよさそうに呼吸を乱した。
ぼくは舌で乳首を振り回すようにいじめた。
勃起した乳首を指先でつまんだり、押し付けたりした。

(続く)

ぼくの画像を掲載しますね。
よかったら感想など聞かせてもらえればうれしいです。

00721.jpg

// HOME // 
Powered By FC2ブログ. copyright © 2005 春の闇 all rights reserved.
プロフィール

you

Author:you
youです。東京在住。30代前半。
女性を大切にする淫らなセックスが好きで、特にクリトリスへの長時間のキスが好きです。(女性の外見は全く気にしません)
とりあえず挨拶や感想など、一言ぐらいでもいいので、気軽にメールをもらえればうれしいです。
ym3001@mail.goo.ne.jp

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック

月別アーカイブ
カテゴリー
FC2カウンター

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ブロとも申請フォーム
ブログ内検索

RSSフィード
リンク
Powered By FC2ブログ